ポエム

TRAIN-TRAIN

音楽に目覚めたきっかけのバンドの詩。何もかもが青かった。歌 THE BLUE HEARTS

栄光に向って走る あの列車に乗って行こう はだしのままで飛び出して あの列車に乗って行こう

弱い者達が夕暮れ さらに弱い者をたたく その音が響きわたれば ブルースは加速して行く

見えない自由がほしくて 見えない銃を撃ちまくる 本当の声を聞かせておくれよ


ここは天国じゃないんだ  かと言って地獄でもない いい奴ばかりじゃないけど 悪い奴ばかりでもない

ロマンチックな星空に あなたを抱きしめていたい 南風に吹かれながら シュールな夢を見ていたい

見えない自由がほしくて 見えない銃を撃ちまくる 本当の声を聞かせておくれよ

TRAIN-TRAIN  走って行く TRAIN-TRAIN  どこまでも
TRAIN-TRAIN  走って行く TRAIN-TRAIN  どこまでも


世界中に定められた どんな記念日なんかより あなたが生きていつ今日は どんなに素晴しいだろう

世界中に建てられてる どんな記念日なんかとり あなたが生きている今日は どんなに意味があるだろう

見えない自由がほしくて 見えない銃を撃ちまくる 本当の声を聞かせておくれよ

TRAIN-TRAIN  走って行く TRAIN-TRAIN  どこまでも
TRAIN-TRAIN  走って行く TRAIN-TRAIN  どこまでも
TRAIN-TRAIN  走って行く TRAIN-TRAIN  どこまでも
TRAIN-TRAIN  走って行く TRAIN-TRAIN  どこまでも


栄光に向かって走る あの列車に乗って行こう はだしのままで飛び出して あの列車に乗って行こう

土砂降りの痛みの中を 傘もささず走って行く 嫌らしさも汚ならしさも  剥き出しにして走って行く

聖者になんてなれないよ だけど生きてる方がいい だから僕は歌うんだよ 精一杯でかい声で

見えない自由がほしくて 見えない銃を撃ちまくる 本当の声を聞かせておくれよ

TRAIN-TRAIN  走って行く TRAIN-TRAIN  どこまでも
TRAIN-TRAIN  走って行く TRAIN-TRAIN  どこまでも
TRAIN-TRAIN  走って行く TRAIN-TRAIN  どこまでも
TRAIN-TRAIN  走って行く TRAIN-TRAIN  どこまでもPhoto_18

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終わりなき旅

さーあ、来年に向けて歩き出す準備をしょう。もう大丈夫!明日への扉は見えている!歌 Mr.Children

息をきらしてさ 駆け抜けた道を振り返りはしないのさ ただ未来だけを見据えながら 放つ願い

カンナみたいにね 命を削ってさ 情熱を灯しては また光と影を連れて 進むんだ

大きな声で 声をからして 愛されたいと歌っているんだよ 「ガキじゃあるまいし」自分に言い聞かすけど また答えを探してしまう

閉ざされたドアの向こうに 新しい何かが待っていて きっときっとって 僕を動かしてる いいことばかりでは無いさ でも次の扉をノックしたい もっと大きなはずの自分を探す

終わりなき旅

誰と離しても 誰かと過ごしても 寂しさは募るけど どこかに自分を必要としている 人がいる

憂鬱な恋に 胸が痛んで 愛されたいと泣いていたんだろう 心配しないぜ 時は無情なほどに 全てを洗い流してくれる

難しく考え出すと 結局すべてが嫌になって そっとそっと逃げ出したくなるけど

高ければ高い壁のほうが 登った時気持ちいいもんな まだ限界なんて認めちゃいないさ

j時代は混乱し続けその代償を探す 人のつじつま合わす様に 型にはまってく

誰の真似もするな 君は君でいい 生きるためのレシピなんてない ないさ

息を切らして 駆け抜けた道を 振り返りはしないのさ ただ未来へと夢を乗せて

閉ざされたドアの向こうに 新しい何かが待っていて きっときっとって 君を動かしてる

いいことばかりjじゃ無いさ でも次の扉をノックしよう もっと素晴らしいはずの自分を探して

胸に抱え込んだ迷いが プラスの力に変わるように いつも今日だって僕らは動いてる

嫌な事ばかりではないさ さあ次の扉をノックしよう もっと大きなはずの自分を探す

終わりなき旅Photo_19

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生きる

 ギターを取った。ダメそうな自分を元気付ける歌 作詞作曲 K教授 2カポタスト

踏まれて 蹴られても くじけるな! 俺たちの夢はあの空に

流れる雲を追いかけて 俺は鳥になるんだ

怒られても 怒鳴られても くじけるな! 憧れのあの人見てるから

寄り道 わき道 回り道 人生を刻んで

俺は雑草になる 雑草になる 俺は雑草になる 生きる

俺は雑草になる 雑草になる 俺は雑草になる 生きる

誰かを好きになる時は なかなか言葉が伝わらない

好きです 好きです 繰り返し 明日君はいない

俺は信じてる 信じてる 俺は信じてる 明日

俺は信じてる 信じてる 俺は信じてる 未来

俺は雑草になる 雑草になる 俺は雑草になる 生きる

俺は雑草になる 雑草になる 俺は雑草になる 生きるPhoto_3

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iam

落ち込んだ時や、失恋したとき、心を優しく癒してくれる詩。一番星のCW曲 歌Suara 

今、掌 こぼれてゆく 時間をあつめてつないだなら 会いに行くよあの日の僕 走る姿 追いかけ

歩いてきた道のりさえときどき忘れてしまいそうな こんな僕を見つけ君は笑ってくれたらいい

人は大人になり何を残してくんだろう? 誰かを愛したり それが上手じゃなくたってきっと僕は僕のまま 日々は続いてく

空に放つ紙ヒコーキ どこまでも飛んでく気がしてた そんなふうに明日さえも想像できたらいい

人は優しい気持ち 孤独のなかに 探して誰かを愛してく 強さに変えてくんだろう ずっと僕jは僕のまま 生きていくんだろう

ちっぽけな心 置いてくように 夕日が沈むから歩きだそう

人は大人になり何かを残してくんだろう? 誰かを愛したり それが上手じゃなくたって きっと僕は僕のまま 日々は続くから

きっと 僕は僕のまま 遥か行くんだろうPhoto_17

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Farewell Song

 過去の自分にさよならをする時の歌。 ダイアモンドデイズの一曲 歌 Lia

白く途切れた夢の切れ端をつかまえて 少年は走る 手を離したらどこまでも遠く風の音に消えてゆく ひとつだけの思いを飛ばして

まぶたの裏に描きはじめた絵は霞んで 手のひらでこすっても いつか見えた優しさはもうない 一人踏み出す足だけ見てる 朝には消えたあの歌声をいつまでも聴いていた

野道の先で赤く生るほおずきせがんで 子供がはしゃいでいる いつか知った優しさの中にも同じ風景あるならいいね

朝には消えたあの歌声をいつまでも聞いてた 僕らが残したあの足跡をいつまでも追ってた

朝には消えたあの歌声をいつまでもいつまでも

僕らが残したあの足跡をどこまでも追ってた

そう終わりは別れとあるものだからすべて置いてゆく

朝には日差しの中 新しい歌 口ずさんでるLia

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